IS6FXのゼロカットを徹底まとめ!追証なし&借金なしで安心トレード

IS6FXのゼロカット

海外FXを利用するメリットの一つがゼロカットです。国内FXではゼロカットは法律で禁止されているため不可能ですが、海外FXの場合はゼロカットをしてくれるFX業者がたくさんあります。

ゼロカットとは簡単に言うと、口座に入れた資金以上に追証(追加入金)などが発生しないシステムのことです。ゼロカットシステムがあれば、大きなレバレッジで取引をしてしまい、FXで借金ができてしまったという危険な状況を避けることができるのです。

IS6FXのゼロカットとは?(トレードで借金を一切おわない)

IS6FXのゼロカットシステムとは、マイナスになった残高をIS6FXが補填し「残高を0」にしてくれる安心のシステムです。

株価などが急な値下がりをした場合、通常FXでは「ロスカット」という機能が作動します。
IS6FXの場合は証拠金維持率20%になると強制的に決済されます。

しかし、リーマンショックやコロナショックなどの金融危機などの急落の時はサーバーが止まってしまったり、土日のシステムが止まっている時はロスカットが起きないので、口座の残高がマイナスになる可能性もあるのです。

その場合、国内FXではマイナス残高が発生した場合は、追証といって、自分の口座へ追加入金をしなくてはいけません。しかし、海外FXでは顧客を守るためにゼロカットというシステムがあります。

そのため、顧客のマイナス残高を、海外FX業者が肩代わりしてくれるシステムであり、IS6FXもゼロカットに対応しています。

IS6FXのゼロカットを具体例を用いて説明します

ここでは、実際の数字を用いてもっと簡単に説明します。

ゼロカットシステムは、口座残高がマイナス-50万円になっても、-500万円になっても、-5000万円になっても、全て口座残高をリセットしてくれるシステムです。つまり、口座に入金した証拠金以上には、追証などの追加資金が発生しないシステムなのです。

もともと、資金を増やすことを目的にFXを始めたのに、準備している資金以上に予定外の借金を背負ってしまうと言うのは絶対に避けたいはずです。

ゼロカットシステムが採用されている海外FX の場合、FX口座に入金した証拠金以上には損失が発生しない仕組みになっているため、想定外の借金を背負ってしまう可能性をゼロにすることが出来ます。

週5日24時間という寝ている間も動いている為替相場で取引する以上、金融危機などが起きてしまい、口座に入れている資金以上にマイナスが出ないゼロカットシステムは、安心して取引をするための必須条件とも言えます