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IS6FXスキャルピングのおすすめ口座と取引

IS6FXでのスキャルピング

ISFXのスキャルピング取引条件 (禁止かどうか?)

スキャルピングや取引に制約はあるかは、トレーダーの中でもかなり気になるところですよね。

結論から言うと、IS6FXでは、EA含め、スキャルピング等に制限は設けておりません。

海外FX業者の中では、スキャルピングNGの業者も多いので、スキャルピングOKはというのは、非常に良心的な会社と言えるでしょう。

しかし、公式的にひとつだけ注釈があります。

【お客様が行う取引が非常に膨大になり当社で執行能力に支障をきたすと判断された時には注文が入り難くなる場合もございます。】となっているので、その点には注意が必要です。

スキャルピングをする際に一番重要なポイント

スキャルピングをするのであれば、スプレットが狭いことが必須条件となります。

国内FX業者は、原則固定スプレッドをうたい、狭いスプレットを提示している業者が多いですが、残念ながら利確がなかなかできず、約定力が低いのが現実です。

ですので、国内FXでスキャルピングをしていても、ボラティリティが高くなる局面ではスリッページでスプレット分など簡単に消し飛んでしまい、利益が出ません。

このような事情があるため、スプレッドの狭い、スキャルピングOKの海外FX業者を選びましょう。

やはり低スプレットかつ約定力がある業者を選ぶ事が結果的な利益につながります。そうなると、IS6FXは、その2つの条件を兼ね備えた理想的な業者のひとつなのは間違いありません。

関連記事:IS6FXのスプレッドについて

まとめ

スキャルピングでは本質的なコストを見るようにしましょう。自分が最初に選んだFX業者を使い続け、その後は業者の見直しを行わずに日々の取引を続けている方も多いと思います。

ただし、トータルコストを意識すると、スプレッド以上に約定力の重要性に気づくと思います。取引回数の多いトレーダーほど、FX業者選びによるコストの違いは大きくなります。

あなたの大切なお金を確実に運用するためにも、FX業者選びを面倒だと思わずに、常に見直しを検討してみてください。

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公式サイト:https://is6.com/register

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海外FXバンク編集部(編集長 柏木修一)
海外FXバンクは、海外FX歴10年以上の資産1億超えのプロFXトレーダー 柏木修一が編集長をしています。 → この海外FX記事を書いた海外FXバンク編集部(編集長 柏木修一)の詳しいプロフィールはこちら

『海外FXのハイレバレッジを利用して短期間で大きく稼ぐ方法』というベストセラー本の著者でもあり、ファイナンシャル・プランニング技能検定1級(日本FP協会認定国家資格)も保持しています。

著書『海外FXのハイレバレッジを利用して短期間で大きく稼ぐ方法』
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